雑誌のようなフライヤーにしたい!!

BELGANAL 2nd.「裸火」からチラシのデザインを担当してくれているデザイナーMotoka氏。


(テスト撮影。どちらも非喫煙者。)

ちなみに「裸火」と、その次の公演 3rd.「蛇を産む」のフライヤーはこちら↓

    BELGANAL公演裸火        

BELGANALの未来を共に考え、創造してくれる信頼するスタッフの一人です。
もちろん新作BELGANAL 4th.『gokko』 でも引き続き、手腕を発揮してくれています。

当初から、われわれの思いは一つでした。

【フライヤーは作品の一部】
お客様にはBELGANALのフライヤーを見てワクワクし、そして作品に興味を持ってもらわなければフライヤーの存在理由はありませし、その為のフライヤーです。
であるのならば、徹底的に他のフライヤーとの差異化を図り、
何よりも作品をより一層楽しめるツールにするべきである。 そう考えました。
そして、紙質・形状・内容を改めて吟味し、
今後のBELGANALのフライヤーを、冊子にすることに決めました。

表紙ビジュアルはこちら↓

手に取ったときの重み、ページをめくる楽しさ、内容の充実。 
幕が上がる前に、そして幕が閉じた後どちらも楽しめる、
BELGANAL版フライヤーが完成いたしました。

中身も素晴らしく、すべてここでご紹介したいのですが、
実際に、直接触れて欲しいので、この冊子を置いていただいている場所を
今後、お知らしてまいります。

 

次回は、この冊子の撮影風景と、最後のページだけ(裏表紙)を公開します! どうぞ、お楽しみに!!