辿り着きたかった未来。

こんちには。
BELGANAL林田沙希絵です。

本日はtrailerのお話。のはずでしたが、もう少しだけ冊子フライヤーのお話を。

冒頭の写真は、私が懇願してフライヤーに採用してもらった、大好きなカット。
物語の登場人物達の【辿り着きたかった未来】を象徴する、美しくて切ない一枚です。

前回のblogでも少し触れましたが、
BELGANALは、
フライヤーを作品の一部と考えております。

フライヤー、そして明日公開のtrailerは、物語への導入剤の役割を果たしてくれています。

作品単体でも、もちろんお楽しみいただけますが、
観劇に起こし下さる前に是非ともフライヤーを、そしてtrailerをお楽しみ頂いた後、
劇場(宮益坂十間スタジオ)へお越し頂くとより一層『gokko』をお楽しみいただけるんじゃないかとなと思っております。

最後に、
デザイナーがどうしても載せたかった一枚(もちろん採用しました)をご覧頂きます。

次回は、
ほんとにほんとにtrailerのお話を。

お楽しみっ!!