絵になる家に、絵になる俳優。

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いつの間にか桜の開花宣言がなされ、所によっては既に満開だとかなんだとか。

こんにちは。
BELGANAL 林田沙希絵です。

本日は、冊子フライヤーの撮影で、
泣く泣くBカット(採用ならず)になってしまった写真たちを紹介します。

 

冒頭のテラスでの喫煙シーンの撮影は、極寒の中行われました。
しれっとした顔して写ってますが(さすがプロ!)、カメラマンの「はい、OKでーす!」の掛け声がかかると、暖かい室内に駆け込んだ2人です(笑)

慶太役・ミネオショウさん、そして涼平役・川島信義さん。
御二方とも絵になる男で惚れ惚れしてしまいます。

 

室内では、里美役・高橋恭子さんも加わり、実際に食事をしながら(ホームパーティーをしている設定)の撮影や、

リビングでくつろいでるシーンを撮影しました。

食事風景の撮影では、
「食べているフリ、で大丈夫です。」とお伝えしましたが、長丁場であった為か、途中スタッフも加わり、沢山の料理を盛った器は全て、いつの間にか空っぽに(笑)

和気藹々とした雰囲気の中、撮影は無事終了しました。

いくつもの魅力的な表情を見せてくれたキャストの皆さん、
私のワガママに応えてくれたスタッフの皆さんに感謝感謝でございます。

 

次回は、trailer撮影風景をご紹介致します。

お楽しみ!!