BELGANALとは

女優 林田沙希絵が、代表を務めるプロデュースユニット。
舞台・映画・イベント等、『少し大人の上質な...』をコンセプトとし、質の高いエンターテインメントをプロデュース。

初プロデュース作品は2015年7月
舞台『ヘルメスの媚薬』http://belganal.com/2015/06/01/357
普段、演劇に馴染みの無い方々にも楽しんでいただける作品・空間を提供。

2018年5月のプロデュース公演第4弾
BELGANAL 4th.『gokko』
(渋谷宮益坂十間スタジオhttp://www.jikkenst.com/) では脚本を手掛ける。

2018年夏、プロデュース公演第2弾『裸火』http://belganal.com/2016/05/23/222及び『gokko』の映画化に向け、プロジェクトチームBELGANAL AnotherFaceを立ち上げ映画制作を開始。2020年の公開を目指す。

女優 林田沙希絵
BELGANALプロデューサー/女優/コレオグラファー
2005年4月初舞台。
舞台女優として活動。
2014年12月、演劇と映画の融合を目指し、BELGANALを立ち上げ、女優業と並行し、舞台・映画・イベントのプロデューサーとして精力的に活動。

出演作『空(カラ)の味』http://www.karanoaji.com/ が、2016年田辺·弁慶映画祭にて4冠を達成。テアトル新宿やアップリンク、複数の映画祭で上映。2017年12月に横浜シネマリンでの上映を終える。

また、2017年大晦日SHINPA http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9/79343 にて出演作『ヒロイン』 https://youtu.be/TL5hDkitjCY が上映される。

 

プロデューサー 林田沙希絵
BELGANAL舞台公演全4作品をプロデュース。
また、ラインプロデューサーを務めたショートフィルム『太宰橋』が、第1回三鷹連雀映画祭https://www.facebook.com/mitakarenjakuff/他、複数の映画祭で上映。

今後も女優、プロデューサーとして映画・舞台に携わっていく。